Pocket
LINEで送る

大好きラーメン!』Facebookページに投稿したラーメン記事をまとめています。今回は2017年4月にご紹介した6店舗です。

  1. 饗 くろ㐂 あさり味噌そば
  2. 用心棒 ラーメン(普通)300g
  3. らーめん 改 大勝軒 本店 もりそば
  4. 自家製麺 鶏八朗 とり朗
  5. らぁ麺 すぎ本 醤油らぁ麺
  6. 永福町 大勝軒 中華麺

饗 くろ㐂 あさり味噌そば

昨年6月にメニューを全面リニューアル。今回は超個性的な、このお店でしか頂く事ができない『あさり味噌そば』を頂きました。動物系を使用しない超濃厚でありながらあっさりのスープは店主の黒木直人さんが、料亭、イタリアンなどを経た料理人だからできる技だと実感できました。

記事を確認する

 

用心棒 ラーメン(普通)300g

二郎インスパイアの中でも、人気あるお店が今回伺った『用心棒』。ちなみに、本家の『ラーメン二郎 神保町』が道を挟んで隣にあるという場所で営業しています。

記事を確認する

 

らーめん 改 貝塩らーめん

木場幸治店主は、東京・青梅市の名店「いつ樹」(現在休業中)出身。独立前は同じ系列の、新宿の人気店「五ノ神製作所」にもお店に立っていました。貝をメインに使用した、お吸い物+麺料理と言っても過言ではない珍しい一杯でした。

記事を確認する

 

自家製麺 鶏八朗 とり朗

濃厚な豚骨でも、ゴワゴワな極太麺でも、塊の豚肉もない。この一杯に『G系と言えるのか…』と伺う前に思っていましたが、お店の外観、券売機からして完全にG系…。そして頂いた一杯は、鶏+甲殻系のあっさり塩清湯の野菜ドカ盛りな一杯でした。

記事を確認する

 

らぁ麺 すぎ本 醤油らぁ麺

ラーメンの鬼 故 佐野実氏の「支那そばや 本店」で修行した杉本康介店主が、2013年12月に開業したお店です。スープ・麺・トッピングの調和が最高レベルの上品な一杯を頂く事ができます。

記事を確認する

 

永福町 大勝軒 中華麺

器、レンゲをはじめ全てがダイナミックでびっくりしました。熱々の煮干しスープに通常のお店の2倍はある大量麺。
女性もひたすら中華麺に向かって頂いてました。おみやげ用ラーメンも含めると1日で約800杯を提供しているそうです。

記事を確認する

 

ramen_menu_fb

Pocket
LINEで送る