カッパドキア一帯で最も高い場所。尖った岩という意味を持つ小さな村『ウチヒサル』

ギョレメとネヴシェヒルの中間にある小さな村でトルコ語で「尖った岩」という意味の『ウチヒサル』。   村の中心に岩山がそびえており、周りからの侵入を防ぐための城塞として利用されてました。 ▲カッパドキア一帯で最も … Continued